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カビ・微生物

高い相対湿度は、私たちの生活における様々な問題の大きな原因となっています。

原材料の生産から、製品化され運搬・保管に至るまで、すべての製品と設備は高い相対湿度に侵される危険性があります。相対湿度を管理することは、製品の品質と寿命において非常に重要です。

どんなに低い相対湿度環境にあってもカビが発生・増殖することがあり、結露や結氷等による湿度はカビを促進します。湿度環境下によって発生するカビの種類はいろいろですが、相対湿度が70%以上になると、その成長は急速に進みます。

ムンタースのデシカント除湿システム「ハニカム」は、適切な相対湿度を維持し、カビの発生を抑制することにより、さまざまな産業・分野の生産性向上に貢献します。

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