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建設

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建設現場における除湿が工期遵守につながります。

天候の影響を受けやすい建設現場において、品質保持しながら工期を守ることは常に困難が伴います。

建材の中でも、特にセメントは湿度に対して非常に敏感です。一見して乾燥しているように見えるコンクリートスラブであっても養生が不十分な場合もあるので注意が必要です。一般的な室内の環境においてはコンクリートは一ヶ月に2.5cmずつ乾燥しています。

適切な湿度管理とコンクリートの品質は密接に関係し、建設業において非常に重要な課題です。自然乾燥のために時間を費やしてしまうと、工期に影響を及ぼします。また、セメントの含水率の管理が適切でないと、次の工程に移ることができません。このように作業の遅れが連鎖的に発生し、工期全体の遅れ、コストアップとなる恐れがあります。

適切に除湿されていない環境下で起こる問題

  • 残留湿分による鉄筋の付着強度不十分や不陸
  • 床材の変色やスラブへの付着不足
  • 建材中のカビの発生

ムンタースのデシカント除湿システム「ハニカム」は湿度に関するこれらの問題に的確に対処し、理想的な環境を創りあげます。

お問合せ: 電話 03-5970-0021 (東京)、06-6368-6680 (大阪)、お問合せフォームをご利用下さい。

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